代表者挨拶

はじめまして。鈴木と申します。

20年以上映像業界で働いてきましたが、40歳を過ぎて思うところがありまして、一念発起!

まったく別業界の靴屋を目指しました。

靴屋といいましても、この歳から職人になるつもりは毛頭なく、

ビスポーク職人などの楽しい職業は若い人に任せまして、

既にオッサンであります自分は革靴を履く皆様をバックアップさせていただこうと決めました。

道具として機能性とカッコよさを追い求めるのはもちろん、

良い靴が時代と世代を超えて受け継がれるように、頑張ってまいります。

自分は死ぬまで修業になるかと思いますが、お付き合いいただければ幸いです。

 

2018年 春